dcm4cheeのインストール方法

コマンドプロンプトを管理者で動作させる方法

MySQLのインストール方法

MySQLの設定

ARRの組み込み

JAVAのインストール方法

JAVAのインストール方法

Compression Notes から転記

You can run on 64-bit Windows, you just need to use the 32-bit JDK! In that case you do not need to do the above steps of changing the WADO service.

「Accept License Agreement 」にチェックを入れて、32bit版のJDK「jdk-7u45-windows-i586.exe」をダウンロードします。

インストールが終了しました。続いて設定をしていきます。

「コンピュータ」を右クリックして「プロパティー」を表示します。

「システムの詳細設定」をクリックします。

「環境変数」をクリックします。

「システム環境変数」の「Path」を選択し、「編集」をクリックします。

「変数値」の最後にJAVAのインストールパスを文字列の最後に追記します。この時に元々記載されている文字を消さないように注意して下さい。

今回の場合は「C:\Program Files (x86)\Java」となります。元々記載されているパスとの区切りがわからなくなりますのでJAVAのパスの前にセミコロン「;」を半角で記載して下さい。

具体的には

「;C:\Program Files (x86)\Java\jdk1.7.0_45\bin」

を追記します。

「OK」をクリックします。

JAVAにパスが通っていることを確認します。

コマンドプロンプトを立ち上げて以下のコマンドを入力して下さい。

java -version

JAVA_HOMEの設定

上の記載を参考にして「システムの詳細設定」->「環境変数」へと進みます。

「システム環境変数」の新規をクリックします。

以下の内容で記載して、「OK」をクリックします。

変数名:JAVA_HOME

変数値:C:\Program Files (x86)\Java\jdk1.7.0_45

コマンドプロンプトを立ち上げて下記のコマンドを入力して下さい。

JAVAの起動を確認します。

set JAVA_HOME

以上でJAVAの設定は終了です。

 

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